第55回放送
D:今回は初挑戦が2組ということです。
G:新星現れるのか期待がかかる回です。
D:そしてC大会を確実にしたいとシベリア派遣部隊も参上します。
G:今回もレベルの高い回になりそうです!
前回初挑戦初オンエア
まろんくらっしゅ
恵:今回こそ勝率5割復帰をね・・・
拓:またですか、ていうか今回5割言う=負けになるっつーの
恵:では、勝って連勝を目指したいですね
前回の屈辱を果たしたい
チャンバラ戦争
田中:さあ前回の雪辱を果たす時が来ました!
横山:絶対にオーバー200して連敗してやります!
初挑戦!
マリオルイージ
マリオ「我等、初挑戦である。」
ルイージ「オンエア出来ます様に・・・」
C大会を確実にしたい
シベリア派遣部隊
碓氷:よーし頑張るぞ。
市河:頑張るぞ!
初挑戦!
ブラックキャット
神田:ぃやっぽ〜!!!
霧原:やけにハイテンションですね
神:初出場だもん!もん!
霧原:とりあえず落ち着きましょうか・・・
リベンジを狙う
パトリオット
乃木:待ち受けるは生か!?死か!?
東郷:どっちも待ち受けてねぇよ!
G:すでに6組全員のネタ披露は終了しました!
D:それでは運命の計量から参りましょう!!
まろんくらっしゅ
| 401 |
| 301 |
| 141 |
| 501 |
| 465 |
| 429 |
ブラックキャット(3/5)
ボ:神田です! ツ:霧原です! ボ・ツ:二人合わせてブラックキャットです! おおきに! 神:考えてみればもう僕たち15ですよ 霧:ですね。高校生になりましたもんね 神:高校生は行事なんかも楽しみなんですよ 霧:中学生のときよりも真剣にやりますもんね 神:「に〜し〜霧原山〜霧原山〜」 霧:その行司ちゃうから! 神:「ひ〜がし〜熊〜熊〜」 霧:動物と!しかも熊とじゃ勝ち目がないだろ! 神:「見合って見合って〜」 霧:戦う相手がちゃうやろ! 神:相撲だけに土俵が違うと・・・うまいねぇ 霧:勝手に作るな! 神:まぁ相撲の話はこっちに置いて・・・ 霧:お前が先に言ったんやろ! 神:行事といったらやっぱり文化祭じゃないかなと思うんですよ 霧:文化祭いいですよね〜。出し物とかもたくさんあるんですよね 神:「3年4組 おはぎやしき」 霧:何?その和風感たっぷりの屋敷は? 神:「キャー!部屋いっぱいのおはぎだ〜!!」 霧:怖いけども!おはぎじゃなくてお化けが出て来い! 神:「キャー!のっぺらおはぎだ〜」 霧:元々おはぎに顔はない!何にびびってんねん! 神:出店とかもたくさんあるんですよ 霧:食べ物の店が中心でね・・・ 神:「3年4組 鯖の煮込み」 霧:重い!もっと軽いもの出せや! 神:「3年4組 ぬか漬け」 霧:なんでさっきから和食やねん!欧風料理を出せ! 神:「3年4組 イベリコ豚のソテー 〜どんぐりのソース和え〜」 霧:シャレすぎや!しかもイベリコ豚にどんぐりのソースって・・・どんぐりだらけやないか! 神:「3年4組 クリーム」 霧:なんでクリームだけ出しとんねん!!!手を加えろ! 神:「3年4組 手ークリーム」 霧:駄洒落か!確かに手加えてたけど・・・ 神:なんで3年4組の所だけ突っ込まねぇんだよ!!! 霧:どこにキレてんねん! 神:3年4組は好奇心多い奴らがたくさんいるんだよ!!! 霧:知るか! もう出店の話はどうでもええねん 神:あと文化祭って何かありました? 霧:バンド組んだりもしましたよ 神:やりましたね!好きな子のまえでやるわけですよ! 霧:やるじゃないですか! 神:そんな訳で考えてきました! 霧:・・・・何を・・・ 神:バンドの物語ですよ! 霧:せんでええ! 神:「青春18物語」 霧:またタイトルがダサい・・・ 神:「オレは霧原」 霧:なんで主人公!?イヤや! 神:「明日は文化祭。大好きな花見山に告白しようと思っている」 霧:明日か・・・花見山ってどんなヤツやねん!エラいブスちゃうん? 神:「なので今、バンド仲間を集めている」 霧:今頃!?遅い! 神:「手当たり次第誘ってみたけど誰も乗ってくれない。」 霧:アタリ前や! 神:「なので山奥に行って熊を誘うことにした。」 霧:ちょいちょいちょい!なんで熊やねん!おかしいやろ!・・・もしかしてさっきの熊か! 神:「一発KOをもらった」 霧:やられてるやん。OKもらわな! 神:「次に熊と一緒にギターを探しに行った」 霧:結局付いてきたのね・・・ 神:「3年4組に行き・・・」 霧:みんなだめやったんちゃうんか? しかも好奇心旺盛な奴らがいると噂の3年4組! 神:「花見山田中を誘った」 霧:告るやつやん!誘ったらアカン!しかも名前が田中って何!?親もっと考えたれ! 神:「誘った理由は親が和菓子屋だからだ。」 霧:関係ない!ギターと和菓子は関係ない! 神:「実家はおはぎ屋」 霧:おはぎやしき提案したのそいつやろ! 神:「一発TKOをもらった」 霧:またやられてるやん!しかもTKO!すごいやられかたやな・・・ 神:「この3人でバンドをやることにした!」 霧:若干一匹混ざってるけどな・・・ 神:「バンド名 O・H・A・G・I」 霧:おはぎやん!花見山変な名前付けるな!!! 神:「そして当日・・・体育館は超満員を迎えた」 霧:まさかの超満員やな 神:「オレはざわめく中叫んだ」「『聞いてくれ!』」 霧:おぉ〜熊と告白するハズの奴誘った割にはかっこいいなぁ 神:「わくわくどうぶつソングス」 霧:ごめん前言撤回。何それは?子供向けの曲か!高校生やぞ!相手は!!! 神:「さるタヌキたこヘビとんぼ〜」 霧:最後動物ちゃうやろ! 神:「鮭!鮭〜〜紅鮭!」「沸き起こる歓声」 霧:紅鮭で!?スゴイなぁ! 神:「よだれを垂らす熊」 霧:本能丸出しやないか! 神:「おはぎを投げつける花見山」 霧:田中何やってんねん!やめろ! 神:「怒涛の怒りとおはぎとよだれとイクラが飛び交う中、オレは花見山に告白した」 霧:どんな状況やねん・・・ 神:「花見山、付き合ってくれ!」「俺、男だけど・・・」 霧:オレはホモか! 神:「長い沈黙の後花見山はこう言った」「KOです」 霧:またやられてるんかい!もうええわ! 神・霧:どうも失礼しました!
シベリア派遣部隊(4/5)
碓氷:次はPL戦かー。
市河:相手は高校?
ウウゥーーーーーーーー 碓氷:・・・・・・・・・・ 市河:・・・・・・・・・・ 碓氷:僕らの夏も、これで終わりか・・・・・ 市河:想い出に甲子園の土を持って帰るか・・・・・ ザッザッ ザッザッ 碓氷:・・・・・・・・・・ 市河:・・・・・・・・・・ 碓氷:なあ市河? 市河:ん? 碓氷:甲子園の土って、なんでこんなに特別なんだろうな? 市河:なんでだろうな?やっぱ球児の聖地の土だから特別なんじゃない? 碓氷:・・・・・もしも甲子園の土が別の物だったら面白くね? 市河:いや、面白いか分からんけど。 碓氷:例えば片栗粉とか。 市河:グラウンド真っ白だね。ボールの保護色になってプレーしにくいよ。 碓氷:雨上がりの試合とか最高じゃね? 市河:・・・どろどろじゃん。トロみが半端無いよ。 碓氷:じゃあ、ヨーグルトは? 市河:いっしょいっしょ。同類だよ。 碓氷:ゼリーは? 市河:グラウンドぷよぷよすんじゃん。 碓氷:コーラは? 市河:いや、だからさ。それらはどう撒くのよ?グラウンドに。 碓氷:オレンジジュース。 市河:聞いて。お願いだから。何でさっきから小学生がプールに入ってたらいいなあ、って思うようなものばっかなの? 碓氷:そしたら全国の野球少年達が甲子園により憧れるじゃん。 市河:むしろ甲子園に変な嫌悪感を抱くと思うよ。 碓氷:マシュマロはどう?ふわふわして良さそうじゃん。 市河:ふわふわしてるからこそ駄目。 碓氷:綿飴は?もさもさしてるからこれこれ良いんじゃない? 市河:いや、だからさ。 碓氷:氷砂糖とか最高だよ。 市河:何でさっきから原材料砂糖オンリーの甘ったるい菓子ばっかなの? 碓氷:外はサクサク、中はあま〜い、的な球場にしようかなと。 市河:そんなクリームパイみたいな宣伝文句の為に聖地を汚さないでよ。 碓氷:うーん、じゃ、歌丸! 市河:何故笑点に行き着く!? 碓氷:見渡す限りの歌丸。 市河:肌色と黄緑のコントラスト・・・ 碓氷:その上でスパイク履いた球児がダッダッダ。 市河:痛い痛い!ただでさえ歌丸虚弱なのに! 碓氷:他にも好楽とか木久蔵とかもいいなあ。 市河:笑点から離れようか? 碓氷:だったら底無し沼! 市河:野球どころか危険地帯と化するよ!もう土を変えようとか言うのやめようよ。 碓氷:そうだな。いい加減やめるか。 市河:そうだよ。 碓氷:・・・・・市河はこの土、持ち帰ってどうするの? 市河:家に持ち帰って宝物にしようかなー、って思ってる。碓氷は? 碓氷:今夜のおかず。 市河:は!? 碓氷:だってさ、甲子園の土って国産の黒土と中国福建省の白砂をブレンドしてるんだぜ! 市河:全く魅力を感じない。そもそも食うのがおかしい。 碓氷:いやー、酒の肴にしたら上手いだろうなあ〜。 市河:お前未成年だろ。 碓氷:親父が言うにはここの土はコクとキレが段違いなんだよ。 市河:家族ぐるみで食ってんの!? 碓氷:よし!家族の為にたくさん持ち帰ろうっと!ショベルカー持って来るから待ってて! 市河:おい待てー! 碓氷:あ、分かった分かった。ブルドーザーにするよ。 市河:そういう問題じゃない!そんな採掘場で活躍する車を持ってくんな! 碓氷:はいはい、スコップにすればいいんだろ。 市河:せめてシャベルにしろ。違いは良く分からないけど。 ザッザッ ザクッザクッ パシャッパシャッ 市河:カメラマン撮るな!うちの高校の評判が落ちる! 碓氷:よーし、2袋目〜♪ 市河:お前もそんなに持ち帰るな! ザッザッ ザクッザクッ 碓氷:あ、蟻の巣だ。 市河:ホントだ。 ザクザクザクザク 碓氷:ひゃひゃひゃっひゃー! 市河:巣を破壊するな!こんな所でも生きてるんだから! 碓氷:あ、ヤシの木だ。 市河:生えてるの!? ザクザクザクザク 碓氷:ひゃひゃひゃっひゃー! 市河:うん、それは抜いていいよ。邪魔だろうし。 碓氷:あ、ウツボカズラだ。 市河:食虫植物まで!? ザクザクザクザク 碓氷:うぎゃー!! 市河:お前が食われてんのか! スポッ 碓氷:っんはー!死ぬかと思ったー。 市河:もうそのまま食われれば良かったのに。 碓氷:あ、歌丸だ。 市河:また!? 碓氷:そのままにしとこ。 市河:掘れよ掘れ!スルーすんな! 碓氷:あ、髪が生えてる。 市河:嘘だー! 碓氷:あ、こっちには髭も。 市河:区別つくのか? 碓氷:お、稲も生えてる。 市河:ここはミニ田んぼか! 碓氷:よーし!トラクター持ってくる! 市河:持ってこなくていいよ! 碓氷:え?米食べたくないの? 市河:こんな所に生えてるのはね。 碓氷:ふーん、じゃやめよ。 ザッザッ ザクッザクッ 市河:・・・・・・・・・・ 碓氷:・・・・・・・・・・ 市河:・・・・・なあ。 碓氷:何? 市河:オレ達高校3年生だよな。 碓氷:そうだよ。 市河:いい歳こいて砂場で遊ぶの止めようぜ。 碓氷:いいじゃんもうちょっとやろうよ、甲子園ごっこ。
パトリオット(2/3)
乃木:こりゃ雨が降るな。
東郷:うん。
乃木:血の。
東郷:え!?
失礼しました ガチャッ バタン! 東郷:ふぅ〜、疲れた。うちのような学校でも結構人来るんだなぁ…。 乃木:失礼します。 東郷:お、来た来た。 ガチャッ ギィィィィ バタァァァン… 東郷:…コナンのCM? 乃木:…。 東郷:…あっ!どうぞ、座ってください。 乃木:私を座らせるとは…いい度胸だな。 東郷:……ハァ、早速ですが名前と所属学校名をどうぞ。 乃木:姓は東郷!名は東郷!階級は少尉です! 東郷:うーん、なんかツッコミどころ多すぎてツッコメないや。…学校名言ってないよ。 乃木:私立みるく学園です。 東郷:…なんか可愛いね。休日は何をしていますか? 乃木:休日は愛犬のジョニーと海へ出てパラグライダーをしています。 東郷:かなり人生エンジョイしているんだね。しかもパラグライダー、海と関係ないよね。 乃木:ありません。 東郷:さらっと認めちゃった。…じゃあパラグライダーのどこが好きなの? 乃木:ふむ…いい質問だな…。 東郷:うわぁ、何か上から見られてる…。 乃木:高いところに行くと目の前が真っ暗になるところですね。 東郷:意外に高所恐怖症なんだ〜。というか気絶するどこが楽しいんだろ…。 …いつ頃からやってるの? 乃木:………貴様…何を狙っている…? 東郷:ハ? 乃木:…!…さては貴様ハラペーニョ国のスパイだな! 東郷:違うよ。というか何処なんだよ。 乃木:許さん!私をハメようとしたな!こうなったらサンタは親だという衝撃的な事実を 教えてやる! 東郷:それぐらい常識だろ、というか落ち着いて。 乃木:…仕方あるまい…話を聞いてやる! 東郷:じゃあ、あなたの学校の校訓は? 乃木:「後ろをとられたら死んだと思え」です。 東郷:ふーん、かなりワイルドだね、「みるく学園」のくせに。中学3年間、印象に残った事は? 乃木:自分がマフィアと闘りあった時、愛犬ジョニーが欠伸した事です。 東郷:なんか始めの方が「自分にとってはどうでもいい事」みたいになってるね。 乃木:とんでもありません。 東郷:じゃあ何があったの? 乃木:言えません。黙秘権を行使します。 東郷:ここ法廷かよ…中学3年間で学んだ事は? 乃木:国数理社英保体家技音美総総です。 東郷:分かりきった答えきたぁ…しかも「総」二つあったし。 乃木:二つ目は総合統率力です。 東郷:ワケの分かんねえ教科きたぁ…。えー、我が中学校を希望した理由は? 乃木:自分の性格に合わせていると思ったからです。 東郷:思い込み激しいね、受動体になってるし。部は何に? 乃木:俳句です。 東郷:案外、文化人なんだ。 乃木:ここで一句。 東郷:ご勝手に。 乃木:友よ… 我が友よ… 死ぬな… 東郷:なんか凄いね。それを句と言い通す君の根性が。流れもワケ解かんないしね。 バァァァン! 東郷:撃ってきたよ…もしこの学校に落ちたら? バァァァン! 乃木:三度目は無いと思え。 東郷:ついに脅迫だよ、コイツ大物だよ。…音楽は何を聴くの? 乃木:「瓦割り人形」です。 東郷:「くるみ割り人形」の事ね。そんな武闘派の曲聞いた事無いよ。 乃木:あるんだよ! 東郷:でもねぇ…。 乃木:じゃあ無いという事を30字以内で述べてみろ!出来るか?ほら、出来ないだろ! ざまぁみろ!俺の勝ちだ!今日はパーテーだ! 東郷:…… 乃木:…… 東郷:………私も誘ってくださいね。コレは命令だ。 乃木:…イェッサー。 東郷:じゃあ他には? 乃木:「ハンガリー舞曲第5番ト短調」です。 東郷:あ、それなら僕も知ってるよ!何で好きなの? 乃木:それはですね…この曲を戦争中かけていた航空部隊が一人も死なずに終戦を― 東郷:知らないよ。では、我が校に来た目的は? 乃木:人生の安息です。 東郷:はえぇ〜、もう何か全てを悟ってるよ。最近読んだ本で感動したものは? 乃木:「狙撃の仕方ABC」です。 東郷:なんか「ABC」がより一層マイルドに凶悪感高めてるよ。…で、どう思ったの? 乃木:まず銃弾は真っ直ぐ飛ばず、微妙な放物線を描いて― 東郷:もういいよ。尊敬する人は? 乃木:東条英機です。 東郷:見事に洗脳〜。どこが好きなの。 乃木:潔く自決しようとしたところですね。男としてああ成りたいと思います。 東郷:ハハハ、勝手に死んでろよ。…最近ルールとか守らない若者がいるけど、どう思う? 乃木:即実刑判決にすべきだと。ルールなど作らず全て法的拘束力によってまとめるべきです。 東郷:君の脳内に人権は無いね。 乃木:ええ、特に鬼畜米英は。 東郷:…いつの時代の人間だよ…好きな映画とかある? 乃木:「戦車の― 東郷:もういいよ。…最後に言いたい事は? 乃木:受かりますね?勿論。 東郷:ストレートに聞いてきたよ〜……君は特異な性格を持っている。 乃木:そうですか。 東郷:…まさに我が「大日本帝国再興高校」に相応しい。君が入学するのを待っているよ。
D:残念ながらオンエアにならなかった方も次の挑戦をお待ちしています!
G:投稿よろしくお願いします!
敗者ジャッジペーパー
・咳をコントで持ってきたのはよかったです。 いいボケとそうでないボケとの差が激しいとおもいました。 ・面白かったです。 ただ、ツカミの所など少しくどい所もあったかなぁと思います。 ・笑いが少ない…ですね。ただサマーバケーションはツボでしたw ・全体的に安定感のある漫才だと思いました。 ただ、ボケがベタな部分が多々ありました。 ・この題材からしてもっと爆発できるボケがあるといいと思いました
・流れとかはすごくいいと思いますが、ボケが弱いです。 ・最後のオチがなかなかよかったです。 内容はイマイチかなぁと思います。 ・小説という見方だとおもしろいです。完成度は高いかなぁと思いますが笑いはないです。 ・笑いどころがちょっと少ない気もしましたが、読みやすくスラスラ読めました。
・短いしボケもイマイチ伝わっていませんでした。 ・全く笑えませんでした。 ネタももう少しボリュームを多くしたらいいと思います。 ・さすがに短いです。ボケの数が少なすぎます。短いなら短いなりにわらいどころを作って欲しかったです。 ・短くてすぐ終わってしまったので、印象に残らない部分が多くありました。 それと、ボケがベタです。 ・この題材からだと爆発力のあるボケを入れないと厳しいと思います。 今後の成長に期待。
勝者ジャッジペーパー
・ヤシの木のつっこみが個人的にすごくいいと思いました。 ・クラウンドの土だけでここまで広げられるのはすごいと思います。 ・全体的に面白いネタでした。 この題材でここまで広げるのは流石ですね。 ・完成度の高いネタだったと思います。
・KOTKOはよかったです。 ・普通に面白かったです。 ネタを見やすいように改行したほうがいいと思います。 ・おはぎやしきいいですねぇ〜w漫才が上手いですね。おもしろかったです。 ・一発KOもらったってところはうまいと思いました。
・設定がいいですね。 東郷:ワケの分かんねえ教科きたぁ…。えー、我が中学校を希望した理由は? ↑あとここ中学校じゃなくて高校じゃないでしょうか? ・いい意味でバカバカしくて面白かったです。 ・我が中学校を希望した理由は?→高校ですよね。 それはいいとしてキャラがなんかはまりました。おもしろかったです。 ・これって高校の設定ですよね?途中で中学校とあったので、混乱しました。
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